★本日10月10日まぐろの日について★(どんぶり屋まぐろ大将)
2026/10/10
| 10月10日は「まぐろの日」 | ||||||||
| 1300年前から続く日本人とまぐろの物語 | ||||||||
| いつもありがとうございます。 | ||||||||
| どんぶり屋まぐろ大将の西潟です。 | ||||||||
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三連休が始まりますが |
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| 10月10日は「まぐろの日」です。 | ||||||||
| まぐろ好きの私にとっては、 | ||||||||
| 一年の中でもちょっと特別な日。 | ||||||||
| せっかくの「まぐろの日」ですので、 | ||||||||
| 今回はいつものように、 | ||||||||
| まぐろについて少し深掘りしてみたいと思います。 | ||||||||
| 「まぐろの日」という名前だけを見ると、 | ||||||||
| 最近できた記念日のように思われるかもしれません。 | ||||||||
| ところが実は、 | ||||||||
| その歴史をたどっていくと、 | ||||||||
| なんと1300年も前の奈良時代に | ||||||||
| たどり着きます。 | ||||||||
| ■「まぐろの日」はなぜ10月10日? | ||||||||
| 今から約1300年前。 | ||||||||
| 時代は奈良時代です。 | ||||||||
| 726年、神亀3年10月10日。 | ||||||||
| 奈良時代の歌人として知られる | ||||||||
| 山部赤人(やまべのあかひと)が、 | ||||||||
| 聖武天皇のお供をして、 | ||||||||
| 現在の兵庫県明石市付近を訪れたと | ||||||||
| されています。 | ||||||||
| そこで山部赤人が目にしたのが、 | ||||||||
| まぐろ漁でにぎわう海の風景でした。 | ||||||||
| 当時の藤井浦では、 | ||||||||
| まぐろを獲る漁師たちの船が行き交い、 | ||||||||
| 浜では塩を作る人々も働いていたそうです。 | ||||||||
| その様子を山部赤人は、 | ||||||||
| 『万葉集』に残る歌として詠みました。 | ||||||||
| 歌の中には、 | ||||||||
| 「鮪(しび)釣ると | ||||||||
| 海人舟騒き」 | ||||||||
| という言葉が登場します。 | ||||||||
| つまり、今から1300年以上も前の日本で、 | ||||||||
| すでにまぐろは漁の対象となり、 | ||||||||
| 人々の暮らしと深く関わっていたのです。 | ||||||||
| この山部赤人の歌にちなみ、 | ||||||||
| 10月10日は「まぐろの日」と | ||||||||
| されています。 | ||||||||
| 1986年には、 | ||||||||
| 日本かつお・まぐろ漁業協同組合が | ||||||||
| 「まぐろの日」を制定しました。 | ||||||||
| 1300年前の人々が見ていた海にも、 | ||||||||
| まぐろが泳いでいた。 | ||||||||
| そう考えると、 | ||||||||
| なんだかロマンを感じませんか。 | ||||||||
| ■昔から日本人は | ||||||||
| まぐろを食べていた? | ||||||||
| では、奈良時代の日本人は、 | ||||||||
| 今の私たちと同じように | ||||||||
| まぐろの刺身を食べていたのでしょうか。 | ||||||||
| 実は、現在のような | ||||||||
| 「まぐろ=寿司・刺身」という | ||||||||
| イメージになったのは、 | ||||||||
| もっと後の時代です。 | ||||||||
| 昔の日本では、 | ||||||||
| まぐろは今ほど高級な魚ではなく、 | ||||||||
| 特に脂の多い部分は | ||||||||
| あまり好まれなかった時代もありました。 | ||||||||
| ところが江戸時代になると、 | ||||||||
| 赤身を醤油に漬け込んだ | ||||||||
| 「まぐろの漬け」などが食べられるようになり、 | ||||||||
| 庶民の食文化の中にも | ||||||||
| まぐろが入っていきます。 | ||||||||
| そして冷凍技術や | ||||||||
| 遠洋漁業が発達したことで、 | ||||||||
| 日本中でまぐろを食べられるようになりました。 | ||||||||
| 今では、 | ||||||||
| 寿司。 | ||||||||
| 刺身。 | ||||||||
| 鉄火丼。 | ||||||||
| ねぎとろ。 | ||||||||
| まぐろ丼。 | ||||||||
| 焼き物。 | ||||||||
| 煮付け。 | ||||||||
| など、まぐろは | ||||||||
| 日本の食卓になくてはならない | ||||||||
| 魚の一つになっています。 | ||||||||
| ■世界にはどんな | ||||||||
| まぐろがいるのでしょう? | ||||||||
| 一口に「まぐろ」と言っても、 | ||||||||
| 実は世界にはいくつもの種類があります。 | ||||||||
| 日本で食べられている代表的なまぐろは、 | ||||||||
| ・クロマグロ | ||||||||
| ・ミナミマグロ | ||||||||
| ・メバチマグロ | ||||||||
| ・キハダマグロ | ||||||||
| ・ビンナガマグロ | ||||||||
| の5種類です。 | ||||||||
| その中でも、 | ||||||||
| 私たちが「本まぐろ」と呼ぶことが多いのが | ||||||||
| クロマグロです。 | ||||||||
| クロマグロは、 | ||||||||
| まぐろの中でも特に大型になり、 | ||||||||
| 脂の乗ったトロは | ||||||||
| 昔から現在まで高級品として | ||||||||
| 扱われています。 | ||||||||
| そして、このクロマグロには | ||||||||
| 大きく分けて、 | ||||||||
| 太平洋クロマグロ | ||||||||
| 大西洋クロマグロ | ||||||||
| があります。 | ||||||||
| 太平洋クロマグロは、 | ||||||||
| 日本周辺から太平洋を大きく回遊します。 | ||||||||
| 生まれた魚の一部は、 | ||||||||
| 日本近海から太平洋を横断し、 | ||||||||
| アメリカ大陸側まで移動することも | ||||||||
| 分かっています。 | ||||||||
| まぐろという魚は、 | ||||||||
| 私たちが想像する以上に | ||||||||
| 大きな海を旅している魚なのです。 | ||||||||
| ■世界の海を旅する | ||||||||
| 「海の旅人」 | ||||||||
| まぐろは非常に泳ぐ力の強い魚です。 | ||||||||
| 一つの場所にずっといる魚ではなく、 | ||||||||
| 餌を求めて広い海を回遊します。 | ||||||||
| 太平洋。 | ||||||||
| 大西洋。 | ||||||||
| インド洋。 | ||||||||
| 南半球の海。 | ||||||||
| 世界中の海で、 | ||||||||
| まぐろの仲間が泳いでいます。 | ||||||||
| 例えばメバチやキハダは、 | ||||||||
| 世界の熱帯・温帯海域に広く分布し、 | ||||||||
| 日本のまぐろ漁船も | ||||||||
| 太平洋・インド洋・大西洋などで | ||||||||
| 漁を行っています。 | ||||||||
| ミナミマグロは、 | ||||||||
| その名前の通り南半球を中心に回遊するまぐろです。 | ||||||||
| 日本でも昔から | ||||||||
| 高級な刺身用まぐろとして | ||||||||
| 親しまれてきました。 | ||||||||
| そして、 | ||||||||
| 私が特に好きなまぐろの一つが | ||||||||
| アイルランドなど大西洋で獲れる | ||||||||
| 天然本まぐろです。 | ||||||||
| 同じ「本まぐろ」でも、 | ||||||||
| 獲れる海域や季節、 | ||||||||
| 魚の大きさ、脂の乗りによって | ||||||||
| 味わいは変わります。 | ||||||||
| これも、 | ||||||||
| まぐろの面白いところです。 | ||||||||
| ■日本近海にも | ||||||||
| まぐろはやって来る | ||||||||
| では、日本の近くには | ||||||||
| どんなまぐろがいるのでしょうか。 | ||||||||
| 日本周辺は、 | ||||||||
| 実はまぐろにとって | ||||||||
| 非常に重要な海域です。 | ||||||||
| 特に太平洋クロマグロは、 | ||||||||
| 日本周辺に産卵場があり、 | ||||||||
| 生まれた魚の一部が太平洋を横断して | ||||||||
| 東部太平洋まで回遊します。 | ||||||||
| そして成長した魚の一部は、 | ||||||||
| 再び日本周辺へ戻ってきます。 | ||||||||
| つまり日本近海は、 | ||||||||
| 単なる「まぐろが獲れる場所」ではなく、 | ||||||||
| まぐろが生まれ、 | ||||||||
| 育ち、 | ||||||||
| 大海原を旅し、 | ||||||||
| そして再び戻ってくる。 | ||||||||
| そんな重要な海なのです。 | ||||||||
| ■三崎とまぐろ | ||||||||
| そして、 | ||||||||
| 私たち神奈川県にとって | ||||||||
| まぐろと言えば、 | ||||||||
| やはり「三崎」を思い浮かべる方も | ||||||||
| 多いのではないでしょうか。 | ||||||||
| 三浦三崎港は、 | ||||||||
| 昔からまぐろの水揚げで | ||||||||
| 知られてきた港です。 | ||||||||
| 遠洋まぐろ漁業とともに発展し、 | ||||||||
| 今でも「まぐろの町」として | ||||||||
| 全国的に知られています。 | ||||||||
| 私自身も、 | ||||||||
| まぐろを扱う仕事を始めてから、 | ||||||||
| 三崎という場所が | ||||||||
| ますます身近になりました。 | ||||||||
| どんぶり屋まぐろ大将でも、 | ||||||||
| 「三浦三崎港直送!」 | ||||||||
| そして、 | ||||||||
| 「丸ごと一尾買付の | ||||||||
| 天然まぐろ」 | ||||||||
| を大切にしています。 | ||||||||
| まぐろは、 | ||||||||
| 切り身だけを見ていると | ||||||||
| 一つの魚に見えます。 | ||||||||
| しかし実際には、 | ||||||||
| 赤身。 | ||||||||
| 中トロ。 | ||||||||
| 大トロ。 | ||||||||
| ハラモ。 | ||||||||
| ねぎとろ。 | ||||||||
| など、 | ||||||||
| 一尾の中にさまざまな味があります。 | ||||||||
| だからこそ、 | ||||||||
| 私は「まぐろは面白い魚だな」と | ||||||||
| いつも思っています。 | ||||||||
| ■まぐろは今、 | ||||||||
| 世界でどんな状況なのか? | ||||||||
| ここは、 | ||||||||
| まぐろ好きの皆さんにも | ||||||||
| ぜひ知っていただきたいところです。 | ||||||||
| まぐろは世界中で | ||||||||
| 人気の高い魚です。 | ||||||||
| そのため、 | ||||||||
| 世界各地で多くのまぐろが漁獲され、 | ||||||||
| 国際的な資源管理が行われています。 | ||||||||
| 特にクロマグロは、 | ||||||||
| 以前、資源状態が悪化したことで | ||||||||
| 厳しい管理が行われてきました。 | ||||||||
| 日本でも、 | ||||||||
| 小型魚と大型魚に分けて | ||||||||
| 漁獲量を管理しています。 | ||||||||
| 現在では、 | ||||||||
| 太平洋クロマグロの資源回復が進み、 | ||||||||
| 漁獲枠についても | ||||||||
| 以前より増やせる状況になっています。 | ||||||||
| 2024年の資源評価を踏まえ、 | ||||||||
| 東部太平洋では | ||||||||
| 太平洋クロマグロの漁獲上限が | ||||||||
| 引き上げられました。 | ||||||||
| これは、 | ||||||||
| まぐろ好きにとっては | ||||||||
| 嬉しいニュースです。 | ||||||||
| しかし、 | ||||||||
| 「まぐろが増えたから、 | ||||||||
| もう何も心配はいらない」 | ||||||||
| ということではありません。 | ||||||||
| 海は世界中でつながっています。 | ||||||||
| 一つの国だけで | ||||||||
| まぐろを管理することはできません。 | ||||||||
| 太平洋なら太平洋、 | ||||||||
| 大西洋なら大西洋というように、 | ||||||||
| 関係する国々が協力して | ||||||||
| 資源を管理する必要があります。 | ||||||||
| ■「獲る」だけではなく | ||||||||
| 「残す」ことも大切 | ||||||||
| まぐろの資源管理では、 | ||||||||
| 漁獲できる量を決めたり、 | ||||||||
| 小さな魚を獲りすぎないようにしたり、 | ||||||||
| 漁業の方法を管理したりしています。 | ||||||||
| 太平洋クロマグロだけではありません。 | ||||||||
| 大西洋クロマグロ。 | ||||||||
| ミナミマグロ。 | ||||||||
| メバチ。 | ||||||||
| キハダ。 | ||||||||
| それぞれの種類について、 | ||||||||
| 海域ごとに国際的な管理が | ||||||||
| 行われています。 | ||||||||
| 例えば2026年から2028年の | ||||||||
| 大西洋クロマグロについても、 | ||||||||
| 国際的な漁獲可能量が | ||||||||
| 定められています。 | ||||||||
| ミナミマグロについても、 | ||||||||
| 資源を回復させるための | ||||||||
| 長年にわたる管理が行われています。 | ||||||||
| つまり今のまぐろ漁は、 | ||||||||
| 「獲れるだけ獲る」 | ||||||||
| という時代ではなく、 | ||||||||
| 「これから先も | ||||||||
| まぐろを食べ続けられるように | ||||||||
| 資源を守りながら獲る」 | ||||||||
| という時代になっているのです。 | ||||||||
| ■養殖という選択肢も | ||||||||
| 現在では、 | ||||||||
| 天然まぐろだけではなく | ||||||||
| 養殖のクロマグロも | ||||||||
| 私たちの食卓に並んでいます。 | ||||||||
| 日本では、 | ||||||||
| クロマグロの養殖技術も | ||||||||
| 大きく進歩してきました。 | ||||||||
| さらに近年では、 | ||||||||
| 天然の幼魚に頼らず、 | ||||||||
| 人工的に卵から育て、 | ||||||||
| その魚を親魚にして | ||||||||
| 次の世代を生み出す | ||||||||
| 「完全養殖」の研究も進んでいます。 | ||||||||
| 天然資源を守りながら、 | ||||||||
| まぐろを安定して | ||||||||
| 食卓へ届けるための | ||||||||
| 重要な研究です。 | ||||||||
| 天然まぐろと養殖まぐろ。 | ||||||||
| それぞれに良さがあります。 | ||||||||
| だからこそ、 | ||||||||
| 私たち食べる側も | ||||||||
| 「どこで獲れたまぐろなのか」 | ||||||||
| 「天然なのか養殖なのか」 | ||||||||
| 「どんな魚なのか」 | ||||||||
| を少し知るだけで、 | ||||||||
| まぐろを食べる楽しみが | ||||||||
| もっと広がると思います。 | ||||||||
| ■知れば知るほど | ||||||||
| まぐろは美味しくなる | ||||||||
| 私は以前から、 | ||||||||
| 「まぐろを知ると、 | ||||||||
| もっとまぐろが美味しくなる」 | ||||||||
| と思っています。 | ||||||||
| 例えば同じ赤身でも、 | ||||||||
| クロマグロなのか、 | ||||||||
| メバチなのか、 | ||||||||
| キハダなのか。 | ||||||||
| 獲れた場所はどこなのか。 | ||||||||
| 天然なのか養殖なのか。 | ||||||||
| どんな漁法で獲られたのか。 | ||||||||
| そして、 | ||||||||
| どんな季節に獲れた魚なのか。 | ||||||||
| それを知ってから食べると、 | ||||||||
| 同じ一切れのまぐろでも | ||||||||
| 感じ方が変わってきます。 | ||||||||
| 「このまぐろは | ||||||||
| 遠くの海から来たんだな」 | ||||||||
| と思いながら食べるだけでも、 | ||||||||
| 魚の味わいが少し違って | ||||||||
| 感じられるかもしれません。 | ||||||||
| ■10月10日は | ||||||||
| まぐろを知る日に | ||||||||
| 10月10日は、 | ||||||||
| ただ「まぐろを食べる日」 | ||||||||
| というだけではありません。 | ||||||||
| 1300年前の奈良時代から、 | ||||||||
| 日本人とまぐろには | ||||||||
| 深い関わりがありました。 | ||||||||
| そして現在では、 | ||||||||
| 日本だけではなく | ||||||||
| 世界中の人々がまぐろを食べています。 | ||||||||
| その一方で、 | ||||||||
| まぐろは世界中の海を回遊する | ||||||||
| とても大きな魚です。 | ||||||||
| だからこそ、 | ||||||||
| 国境を越えて資源を守ることが | ||||||||
| 必要になります。 | ||||||||
| 私たちが今日食べるまぐろが、 | ||||||||
| 10年後も、 | ||||||||
| 20年後も、 | ||||||||
| そして次の世代の子どもたちも | ||||||||
| 美味しく食べられるように。 | ||||||||
| それは、 | ||||||||
| まぐろを扱う私たちだけでなく、 | ||||||||
| まぐろを食べる皆さんにとっても | ||||||||
| 大切なことだと思います。 | ||||||||
| ■まぐろ好きの私から | ||||||||
| 10月10日の「まぐろの日」。 | ||||||||
| せっかくですから、 | ||||||||
| この日はぜひ | ||||||||
| まぐろを食べてください。 | ||||||||
| そして一口食べながら、 | ||||||||
| 「このまぐろは | ||||||||
| どこの海から来たんだろう?」 | ||||||||
| 「どんな船で獲られたんだろう?」 | ||||||||
| 「天然かな?養殖かな?」 | ||||||||
| そんなことを少し考えてみてください。 | ||||||||
| きっと、 | ||||||||
| いつものまぐろが | ||||||||
| 少し違って見えてくると思います。 | ||||||||
| そして私たち | ||||||||
| 「どんぶり屋まぐろ大将」も、 | ||||||||
| まぐろの美味しさだけではなく、 | ||||||||
| まぐろという魚そのものの魅力を | ||||||||
| 皆さんに伝えていける | ||||||||
| お店でありたいと思っています。 | ||||||||
| 三浦三崎港から届く天然まぐろ。 | ||||||||
| 一尾のまぐろを大切に仕入れ、 | ||||||||
| 赤身からトロ、 | ||||||||
| そしてハラモやねぎとろまで、 | ||||||||
| できるだけ余すことなく | ||||||||
| 美味しく召し上がっていただく。 | ||||||||
| それが、 | ||||||||
| まぐろを扱う私たちの | ||||||||
| 仕事の楽しさでもあります。 | ||||||||
| 1300年前、 | ||||||||
| 山部赤人が見た海にも | ||||||||
| まぐろが泳いでいました。 | ||||||||
| そして今日も、 | ||||||||
| 世界のどこかの海で | ||||||||
| まぐろは泳ぎ続けています。 | ||||||||
| そんな長い歴史を持つ | ||||||||
| 「まぐろ」という魚を、 | ||||||||
| これからも皆さんと一緒に | ||||||||
| 美味しく楽しんでいけたら | ||||||||
| 嬉しく思います。 | ||||||||
| 10月10日は「まぐろの日」。 | ||||||||
| 今年はぜひ、 | ||||||||
| まぐろの歴史と海に思いを馳せながら、 | ||||||||
| 美味しいまぐろを | ||||||||
| 召し上がってみてください。 | ||||||||
| では今日まぐろの日も | ||||||||
| 平和で楽しい1日をお過ごし下さい | ||||||||
| いつも最後までお付き合い頂き | ||||||||
| ありがとうございます | ||||||||
| 皆様の楽しい食卓のお手伝いが出来れば | ||||||||
| 嬉しいです(^^) | ||||||||
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| ★10月のお休み★ | ||||||||
| 毎週月曜日・火曜日・1(木) | ||||||||
| 21(水)22(木) | ||||||||
| ※臨時休業の際はこちらのブログにて | ||||||||
| ご案内致します | ||||||||
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| ★10月の月一ランチ会★ | ||||||||
| 今月もランチ会延期となりますが | ||||||||
| ご覧の皆様でおすすめのお店や | ||||||||
| ここ行ってみたい!お店御座いましたら | ||||||||
| 是非教えて下さい | ||||||||
| ちなにみ私が最近お邪魔した家系ラーメン | ||||||||
| 「心家」さん美味しかったです | ||||||||
| トレッサ横浜を新横浜へ5分位歩いた場所です | ||||||||
| 今行きたい家系のお店は | ||||||||
| 「近藤家」さんです | ||||||||
| たしか | ||||||||
| 本店が港北ニュータウン 支店が川崎にあります | ||||||||
| ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ | ||||||||
| ★営業のご案内 | ||||||||
| <営業時間> | ||||||||
| 11:30~14:30 | ラストオーダー | |||||||
| テイクアウト14:30 | ||||||||
| イートイン14:00 | ||||||||
| 17:00~21:00 | ラストオーダー | |||||||
| テイクアウト20:50 | ||||||||
| イートイン 20:30 | ||||||||
| ※シャリ・ネタが終了の場合閉店させて頂きいます | ||||||||
| ※お席のご予約は承っておりませんm(__)m | ||||||||
| <住所> | ||||||||
| 川崎市幸区下平間205 | ||||||||
| <電話> | ||||||||
| 044-567-6079 | ||||||||
| <定休日> | ||||||||
| 月曜日・火曜日(不定休) | ||||||||
| ※臨時休業有り(その際はこちらのブログでご案内致します) | ||||||||
| <最寄駅> | ||||||||
| JR南武線鹿島田駅徒歩5分 | ||||||||
| JR横須賀線新川崎駅徒歩10分 | ||||||||
| ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ | ||||||||
| ★海鮮丼やにぎり寿司全商品お一つから | ||||||||
| ご予約お取り置きも出来ますよ! | ||||||||
| お電話・LINEから承ります | ||||||||
| ☎044‐567‐6079 | ||||||||
| ✉ | ||||||||
| LINEは返信が行きましたらご予約完了とさせ頂きいます | ||||||||
| ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ | ||||||||
| ★この機会にLINEへのご登録を(無料です)! | ||||||||
| LINE 現在4000名の方がご登録済です | ||||||||
| 下のURLより簡単にご登録出来ます! | ||||||||
| https://lin.ee/LaumkLw | ||||||||
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| ★どんぶり屋まぐろ大将近隣にお住まいで | ||||||||
| ご来店出来ないあなたは・・・・・・ | ||||||||
| デリバリーサービスをご利用下さい | ||||||||
| まずはアプリを取得して下さい | ||||||||
| そこから店名で検索すると出てきます | ||||||||
| 1 UberEats どんぶり屋まぐろ大将 | ||||||||
| https://tinyurl.com/2fvhzkdc | ||||||||
| サーモン丼専門店川崎サーモン工房 | ||||||||
| https://tinyurl.com/268hskvs | ||||||||
| うにいくら丼専門店川崎正堂 | ||||||||
| https://tinyurl.com/y65cq922 | ||||||||
| 海鮮ねぎとろ丼倶楽部 | ||||||||
| https://tinyurl.com/277rypsb | ||||||||
| 2 出前館 どんぶり屋まぐろ大将 | ||||||||
| うにいくら丼川崎正堂 | ||||||||
| 3 roket now | ||||||||
| どんぶり屋まぐろ大将 | ||||||||
| まずはアプリを取り込んでから | ||||||||
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| ★↓YouTubeはこちらから↓★ | ||||||||
| お店の事よりも個人的な事をアップしてます^^; | ||||||||
| 是非ご覧くださいそして「いいね」くださいませませ | ||||||||
| そしてご登録お願い致しますm(__)m | ||||||||
| どんぶり屋まぐろ大将↓ | ||||||||
| https://www.youtube.com/channel/UCSnIgRu5idl1Vw8KfDkijgQ | ||||||||
| まぐろ爺の自由時間 ↓ | ||||||||
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| ちなみにTikTokも | ||||||||
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